株式新聞

2019年4月21日(日)

9日のPTS注目ポイント=ピックルス、AFCHD、CKDなど

株式

PTS

2019/4/9 16:45

▽ピックルス<2925.T>、19年2月期の連結営業利益は14億900万円(前期比24.6%増)で、従来予想を1億800万円超過。20年2月期は営業利益15億8000万円(前期比12.1%増)を計画。

▽AFCHD<2927.T>、19年8月期上期の連結営業利益は5億9800万円(前年同期比15.9%増)で、従来予想を9800万円超過。

▽CKD<6407.T>、投資有価証券売却益6億5300万円を19年3月期の特別利益に計上すると発表。

▽大成温調<1904.T>、30万株(消却前の発行済株式総数の4.18%)の自己株式の消却を決議したと発表。

▽主な決算発表=パルGH<2726.T>、サーラ<2734.T>、Jフロント<3086.T>、エスクロAJ<6093.T>、フロイント<6312.T>、竹内製作<6432.T>、中北製<6496.T>、エコス<7520.T>、イズミ<8273.T>、イオンモール<8905.T>

▽主な業績修正=アイケイ<2722.T>、オンリー<3376.T>、VEGA<3542.T>

▽主な増配の決定=薬王堂<3385.T>

▽主な月次=博報堂DY<2433.T>、アマガサ<3070.T>、アレンザHD<3546.T>、PCDEP<7618.T>、一家ダイニン<9266.T>

*午後4時時点

提供:モーニングスター社

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