マザーズ指数反落、ラクスなど売られる=新興市場・14日

 マザーズ指数が3日ぶりに反落。米国株安を受けた軟地合いの週末とあって買いが入りにくく、新興市場も利益確定売りが先行。メドピア<6095.T>、ラクス<3923.T>、ユーザベース<3966.T>などが安く、CYBERDYNE<7779.T>、日本ホスピス<7061.T>、サーバーワークス<4434.T>も下落。BuySell Technologies<7685.T>、スペースマーケット<4487.T>、イグニス<3689.T>は買われた。ジャスダックでは重松製作所<7980.T>、興研<7963.T>など新型肺炎関連銘柄が復活高。

提供:モーニングスター社

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