インテMが急騰、2日付の株式新聞は新興市場面で同社株を紹介

株式

2020/6/2 9:55

 データマネジメントプラットホームの提供などを手掛けるインティメート・マージャー(インテM)<7072.T>が急騰し、一時145円高の1745円を付けている。2日付の株式新聞は、新興市場面で同社株を紹介、刺激材料となった。

 同紙によると、同社の事業の中心は、日本最大級のデータマネジメントプラットホーム(DMP)「IM―DMP」で、コロナ後にはよりデータを生かしたマーケティングが重要になるとみられ、同社の活躍場面が広がりそうとしている。

 午前9時52分時点の株価は、前日比120円高の1720円。

提供:モーニングスター社

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