マザーズ指数反落、利益確定売りが先行=新興市場・6日

 マザーズ指数が4日ぶりに反落。東証1部市場が下落したこともあり、マザーズは前日までの3日続伸を経て利益確定売りが先行。アンジェス<4563.T>、メルカリ<4385.T>、BASE<4477.T>などが売られ、ベガコーポレーション<3542.T>も反落。メドピア<6095.T>、すららネット<3998.T>は買われた。直近IPOのモダリス<4883.T>は反落。ジャスダックでは出前館<2484.T>、ケイブ<3760.T>などが上昇。コスモ・バイオ<3386.T>は売られた。

提供:モーニングスター社

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