東芝、「LiDAR」において最長測定距離を保ったまま解像度を実現する受光技術および実装技術を開発

株式

2021/6/11 14:17

 東芝<6502.T>は11日、自動運転や社会インフラ監視に不可欠な「目」の役割を担う距離センシング技術「LiDAR」において、「ソリッドステート式LiDAR」向けに、最長測定距離200mを保ったまま・・・

この記事は会員限定です。
会員登録すると続きをお読みいただけます。

関連記事

マーケット情報

株式新聞オリジナルアプリ

株式関連ニュース・銘柄情報に特化した株式新聞のオリジナルアプリで、
いつでも最新の情報をチェックできる便利なアプリです。

  • Google Play
  • App Store
▲ページTOPへ