マザーズ指数が反発、下値買い優勢でプラス浮上=新興市場・22日

 マザーズ指数が4日ぶりに反発。米国株安を受けて安く始まったものの、下値買い優勢となって前場のうちにプラス浮上した。ANYCOLOR(エニカラー)<5032.T>、M&A総合研究所<9552.T>、サンウェルズ<9229.T>などが上昇。フリー<4478.T>、そーせいグループ<4565.T>などは売られた。IPO(新規上場)のFPパートナー<7388.T>は堅調発進後にストップ高。スタンダードではクルーズ<2138.T>が後場急伸。

提供:モーニングスター社

関連記事

マーケット情報

アクセスランキング(24時間)・PTS株価

株式新聞オリジナルアプリ

株式関連ニュース・銘柄情報に特化した株式新聞のオリジナルアプリで、
いつでも最新の情報をチェックできる便利なアプリです。

  • Google Play
  • App Store
▲ページTOPへ