名実ともに「脱コロナ」へ、インバウンド株再注目

 塩野義製薬(4507)の新型コロナウイルス向け飲み薬の緊急承認に続き、感染法上の「2類」から「5類」への格下げが現実味を帯びてきた。名実ともに脱コロナが視野に入る中、今後はインバウンド(訪日外国人観・・・

この記事は会員限定です。
会員登録すると続きをお読みいただけます。

関連記事

マーケット情報

アクセスランキング(24時間)・PTS株価

株式新聞オリジナルアプリ

株式関連ニュース・銘柄情報に特化した株式新聞のオリジナルアプリで、
いつでも最新の情報をチェックできる便利なアプリです。

  • Google Play
  • App Store
▲ページTOPへ