マザーズ指数反落、ビザスクなど下落=新興市場・18日

 マザーズ指数が3日ぶりに反落。前週末にかけて上昇してきた反動もあり、利益確定売りが先行した。ビザスク<4490.T>が大きく下落し、プレミアアンチエイジング<4934.T>、BASE<4477.T>も軟調。一方で好決算のココナラ<4176.T>は大幅高。グローバルウェイ<3936.T>、アイドマホールディングス<7373.T>も上昇。ジャスダックでは室町ケミカル<4885.T>が買われた。

提供:モーニングスター社

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