マザーズ指数が急落、昨年来安値を更新=新興市場・27日

 マザーズ指数が急落。昨年来安値を更新した。米国金利の上昇などを背景に東京市場が全面安商状となっており、マザーズ市場も大幅安となった。メルカリ<4385.T>、弁護士ドットコム<6027.T>、フリー<4478.T>など主力級銘柄が大きく売られ、ビジョナル<4194.T>やBASE<4477.T>も安い。ジャスダックではフェローテックホールディングス<6890.T>、フルヤ金属<7826.T>が売られた。

提供:モーニングスター社

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