<個別株動向>宝HLD、郵船、タクマ、シンフォニア、大崎電=4日後場

株式

2021/8/4 15:20

 宝HLD<2531.T>―22年3月期第2四半期(21年4-9月)と通期の連結業績予想を上方修正、期末一括配当予想を従来の22円から24円(前期実績21円)に増額。前日比130円高の1410円。

 郵船<9101.T>―22年3月期第1四半期(21年4-6月)の連結決算は大幅な増益で着地。第2四半期(21年4-9月)と通期の連結業績予想を上方修正。前日比360円高の6930円。

 タクマ<6013.T>―22年3月期第1四半期(21年4-6月)の連結決算は大幅な減益に。前日比106円安の1693円。

 シンフォニア<6507.T>―22年3月期第1四半期(21年4-6月)の連結決算は、営業損益が赤字に転落。前日比41円安の1255円。

 大崎電気<6644.T>―22年3月期第1四半期(21年4-6月)の連結決算は大幅な営業減益に。前日比21円安の621円。

◎未確認情報などが含まれており、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

提供:モーニングスター社

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